たんぽぽ保育園にオニがきた!!

子どもたちにとって怖いもの見たさ・・・というのでしょうか、ちょっと気になる鬼の存在




ドンドン!!




鬼を退治した後は、子どもたちが作ったオリジナルのお面をかぶり“ちびっこ鬼さん”に変身!

保育士たちに豆を投げてもらって一人ひとりの心の中から“イヤイヤ鬼”“泣き虫鬼”“好き嫌い鬼”などの鬼がたくさん逃げていきました


まめまきの後は身体が丈夫になって風邪をひきませんようにと、三宝の中に3・4歳児の子には節分の豆を、未満児さんには乳ボーロ等を入れて食べました♪

保育士のコメント
節分を通して子どもたちが一年元気に過ごせますようにと願うと共に立春を過ぎると今年度も後少しという感じになってきます。一年間の一人ひとりの成長をしっかり見つめ保育をしていき、保護者の方とも共感していきたいなと思っています。

